HR forecaster(エイチアール フォーキャスター)

データが採用を成功に導く、200万件のデータを活用した求人票支援サービス「HR for…

HR forecaster(エイチアール フォーキャスター)

データが採用を成功に導く、200万件のデータを活用した求人票支援サービス「HR forecaster」の公式noteです。 運営元:パーソルキャリア株式会社 ※当社ソーシャルメディア運営ポリシー:http://persol-career.co.jp/terms/social/

マガジン

HR forecasterからのお知らせ

サービスのニュースや、セミナーの告知など、お知らせをお伝えします。

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【テックドアに掲載しました】データを活用して“採用のものさし”を提供する―「HR forecaster」の魅力と開発にかける思い

こんにちは、採用担当者の採用支援サービス HR forecaster です。 パーソルホールディングスが運営する『TECH DOOR』にて、記事【データを活用して“採用のものさし”を提供する―「HR forecaster」の魅力と開発にかける思い】を掲載したことをお知らせします。 「HR forecaster」の魅力と開発組織のあり方について、サービスオーナーの石川とエンジニア組織でマネジャーを務める西澤に話を伺いました。 サービスが誕生した背景や、サービス開発の進め方な

【転職理由、求人検索時のキーワードがわかる機能リリース】コーポレートサイトに掲載しました

こんにちは、HR forecaster企画です。 HR forecasterの「トレンドキャプチャー」機能にて、転職理由、求人検索時のキーワードがわかる機能リリースし、コーポレートサイトに掲載したことをお知らせします。 ▼追加機能の詳細はこちら HR forecasterでは、職種✖️業界の平均年収はもちろん、過去から現在までの年収トレンドや求人トレンド、競合他社の提示年収や候補者数、さらに求人票作成支援ツールなど、すべて無料で利用することができます。ぜひご利用ください!

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提供開始2年弱で累計導入社数3,000社を突破!データとテクノロジーで採用担当者の”中途採用の課題”を解決する求人票支援サービス「HR forecaster」

転職サービス「doda」などを提供するパーソルキャリア株式会社が運営する200万件の転職統計データを活用した求人票支援サービス「HR forecaster(エイチアール フォーキャスター)」は、累計導入社数が3,000社を突破し たことをお知らせいたします。 ▼掲載情報はこちら▼サービス提供開始から2年弱で累計導入社数は3,000社を突破「HR forecaster」は、2021年11月のサービス提供開始から、2年弱で累計導入社数3,000社を突破しました。 転職サービス「

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日経トレンディ(紙面) 2024年4月号にHR forecastserの提供データが掲載されています

日経トレンディ(紙面)の2024年4月号にて、HR forecaster(エイチアールフォーキャスター)の提供データが掲載されましたのでご報告いたします。 24年版・職種✖️業界年収ランキング発表 5職種で平均年収の壁を見極める HR forecasterでは、職種✖️業界の平均年収はもちろん、過去から現在までの年収トレンドや求人トレンド、競合他社の提示年収や候補者数、さらに求人票作成支援ツールなど、すべて無料で利用することができます。ぜひご利用ください!

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リリースノート

プロダクトのアップデート情報をお伝えします。

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【トレンドキャプチャ―機能】転職希望者の気持ちがわかる!転職理由、求人検索時のキーワードがわかる機能をリリース

こんにちは、HR forecaster企画です。 HR forecasterの機能改修にて、下記機能が追加となりました。  「トレンドキャプチャー」機能で、転職希望者の転職理由、求人検索時のキーワードをランキング形式で確認・過去分との比較ができるようになりました。 【機能概要】 トレンドキャプチャ―機能の中で、新たに転職希望者の転職理由や、 求人検索時のキーワードをランキング形式で確認・比較できるようになりました。これにより、転職希望者はどのような理由で転職を検討し、どの

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求人票作成支援サービス「HRforecaster」 人材条件の選択画面にて、社会人経験年数の上限選択が可能に!

こんにちは、HR forecaster企画です。 HR forecasterの機能改修にて、下記機能が追加となりました。  人材条件の選択画面にて、社会人経験年数の上限選択が可能になり、詳細な人材条件設定ができるようになりました。 <詳細①>社会人経験年数の上限選択が可能に。〇リリース日:4月1日(月) 〇場所:人材条件の選択画面 〇機能概要:社会人経験年数の上限選択が可能になり、より詳細な人材条件が設定できるようになりました。 これまで要望も多く寄せられていた機能

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【ターゲット設定機能/職種選択】より詳細な職種(小分類)まで設定ができるようになりました

■機能概要:ターゲット設定機能の求める人材の条件設定にて、経験した職種の選択が、職種の小分類まで設定できるようになりました。 ■機能効果:職種小分類までの検索が可能となり、より詳細な人材条件が設定でき、これまでよりピンポイントな人材条件検索ができるようになりました。 これにより、詳細な職種での要件定義や採用ペルソナの設定が可能になりました。 例:これまで【経理・財務・管理会計・内部統制】までの中分類しか選択できなかったものが、【経理(財務会計)】や、【内部統制】といった小

【新機能】採用市場の動向を捉える新機能「トレンドキャプチャー」をリリース

こんにちは。この度、転職サービス「doda」の200万件のデータを活用した採用市場の動向を捉える新機能「トレンドキャプチャー」をリリースしました。 「トレンドキャプチャー」は職種・エリア・企業規模を設定して検索するだけで、過去から現在までの採用市場の動きを確認することが可能になります。 ■ 機能概要職種・エリア・企業規模の3つの項目を選択するだけで、簡単に採用市場の動向を検索することができます。 ■ 「トレンドキャプチャー」の特徴✔️ 業界最大級の求人数・登録者数を誇

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中の人のつぶやき

プロダクトを運営するメンバーと組織について語ります。

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【新機能:トレンドキャプチャーリリース秘話】お客様の“声”から生まれたプロジェクト。大きな期待と不安を乗り越え高評価をいただくサービスへ

2024年1月、転職サービス「doda」に蓄積されたデータ約200万件の情報を元にした、「“過去から現在まで”の採用市場の“マクロな傾向”を簡単に可視化」できる「トレンドキャプチャー」がリリースされました。 並行して行う業務が数多くある採用担当者様にとって、「採用市場の調査」や「現場への情報収集」を日々、十分に行うことが非常に難しい現状の中、「トレンドキャプチャー」を利用すれば入力項目“3つ”だけでスピーディ―に必要情報を検索でき、採用市場の傾向を簡単に掴むことが可能となり

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合宿で【チーム・組織をよりよくするため】を本気で考えたら部署間を超えたメンバーの相互理解ができた話

こんにちは。転職サービス「doda」などを提供するパーソルキャリア株式会社が運営するHR forecaster(エイチアールフォーキャスター)の編集担当者、まっすーです。 3月某日、HR forecasterのみんなで小田原合宿をしてきました! 総勢20名以上(オンラインも含めると25名以上)のメンバーが参加。HR forecastserのメンバーはリモートで働く社員が多く、拠点も北海道から九州まで様々。今回の合宿でも、関東勢はもちろん福岡や大阪から小田原の地に集まりました

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HR forecaster(エイチアールフォーキャスター)ってこんな会社!2023年の振り返り

こんにちは。編集部のまっすーです。 遅ればせながら、過去記事を引用しながら「HR forecater」の2023年振り返りをさせていただきます! 2023年は、新機能をリリースや改修&改善、グッドデザイン賞をいただくなど…振り返るととても濃い1年だったなと思います。 ■ 1月:HR forecaster 導入企業数 1500社突破 2023年1月にHR forecasterの導入企業数が1,500社を突破しました。 特にダイレクトリクルーティングでのメールを送る候補者のタ

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noteはじめました。【採用担当者をサポートする「HR forecaster」とは?】

こんにちは。転職サービス「doda」などを提供するパーソルキャリア株式会社が運営するHR forecaster(エイチアールフォーキャスター)が、このたび企業公式noteをはじめました! 今回は初回記事ということで、 をお話しできればと思っています! 1.HR forecasterとは?まず、HR forecaster(エイチアールフォーキャスター)とは何かをお話しさせてください。 「HR forecaster」は、転職サービス「doda」が蓄積してきた200万件以上

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データで変わる採用のススメ

データを活用することで、いかに採用がうまくいくかをお伝えします。

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データが採用を成功に導く「HR forecaster」の活用検証を実施しました!〜要件緩和・採用成功編〜<パーソルキャリア株式会社>

わたしたちは「HR forecaster(エイチアールフォーキャスター)」を採用活動に活用する中で、「どのような使用方法」「どのような効果」があるのかを検証するため、自社・グループ会社向けに「HR forecaster」を提供し、効果検証を実施しました。 本記事はその結果について、お伝えをすると共に、「HR forecaster」の導入をご検討中の方・既にご利用中の方への判断の参考・活用方法のヒントになればと思っています。 ■お話を伺った方 課題現場のイメージを言語化し、

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「採用市場」や「年収トレンド」を簡単に調べたい…採用担当者の悩みを解決!トレンドキャプチャー

転職サービス「doda」の200万件のデータを活用した中途採用支援サービス「HR forecaster」では、製品の使用感など採用担当者様に定期的に伺っています。 その中でも多い悩みが、 「最新の年収トレンドがわからない」 「採用市場の動向を捉えられない」 という声です。 そんなお悩みを解決するのが「HR forecaster」の「トレンドキャプチャー」です。 日々の業務の中、採用市場の動向を捉えるのが大変求める人材からの応募を増やすためには、採用計画の段階から採用

データが採用を成功に導く「HR forecaster」の活用検証を実施しました!〜工数削減・応募数UP編〜<パーソルプロセス&テクノロジー株式会社>

我々は「HR forecaster(エイチアールフォーキャスター)」を採用活動に活用する中で、「どのような使用方法」「どのような効果」があるのかを検証するため、自社・グループ会社向けに「HR forecaster」を提供し、効果検証を実施しました。 本記事はその結果について、お伝えをすると共に、「HR forecaster」の導入をご検討中の方・既にご利用中の方への判断の参考・活用方法のヒントになればと思っています。 課題<未経験採用は達成するもIT経験者をいかに採用するか

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職種・業界に特化したマーケットデータの活用方法「建築・不動産専門職」編

▼ 2023年9月25日に公開した記事です ▼ 採用をスムーズに進めるためにマーケットデータを活用した求人の要件定義・求人票作成は重要です。 今回はマーケットデータを簡単に検索できる「HR forecaster (エイチアール フォーキャスター)」を活用して、「建築・不動産専門職」人材の採用を行う方法を、パーソルキャリアHR forecasterサービス企画の斎と建設・不動産業界を専門とする担当が説明します。 要件定義の重要性要件定義とデータ活用の重要性 中途採用を成

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データ活用で採用はどう変わった?導入事例

HR forecasterの導入事例をお伝えします。

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データ活用をし、要件定義業務の2割を削減。要求職場とのコミュニケーションの質を上げ、市場に適した求人要件を設定

▼ 2022年6月27日に公開した記事です ▼ 富山県を拠点にグローバルにものづくりを展開まずは貴社の事業についてお聞かせください。 高橋さん:YKKグループは、「ファスナー」のリーディングカンパニーであるYKKと、住宅・ビル用の窓などの建材事業を担うYKK APを中心に、世界約70の国/地域で事業を展開しており、国内だけでも約18,000名、海外を含めると約44,000名の従業員が働いています。 2016年から富山県黒部市に本社機能の一部を移転しており、現在黒部市には研

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経験則と採用市場のズレを可視化。現場とのコミュニケーションを促進し、納得度を高めて母集団を広げる

▼ 2022年6月27日に公開した記事です ▼ コンタクトセンターやITサポートのアウトソーシングサービスを全国で展開まずは貴社の事業内容と吉岡さん、鈴木さんのお仕事内容についてお聞かせいただけますか? 吉岡さん:当社は1994年に創業した後、国内初の企業向けヘルプデスクの専業会社として成長し、コンタクトセンター、セールス・マーケティング、事務センター、データアナリティクスへと、事業領域を広げてまいりました。 札幌から北九州まで、全国に拠点があり、首都圏では特に、ITサポ

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特定職種の母集団形成が難航。内定承諾率の低さも課題

▼ 2022年1月1日に公開した記事です ▼ 現場は即戦力を求めるため、採用ターゲットのハードルは高くなりがち。 そのため、特定職種の母集団形成が難しいという状態が起こっている。 【採用に対する思い】現場が求める人材を獲得する姿勢は重要だが、現場の要望に沿うだけでは採用は成り立たない、要望を“どう叶える”かだけではなく、“叶えられる形にどう整えるか”も視野に入れなくてはいけない、と感じている。 そのため、採用ターゲットへの向き合い方を変更し、マーケット状況と自社要望の乖

エージェントの紹介数が減少…しかし、条件変更はあまりしたくない

▼ 2022年1月1日に公開した記事です ▼ 「現場の要望に合う営業担当を採用したい」という人事部の思いがあり、条件変更はあまりしたくない。 しかし、「エージェントからの紹介数の減少」を感じており、採用活動に危機感を覚えている。 【企業A】業界:不動産 / 企業規模:150名 【採用に対する思い】「現場の要望に合う営業担当を採用したい」という思いが強い。 そのため、採用ターゲット変更の提案はあまりしたくなく、状況に合わせて年収などの条件変更の相談はエージェントにしていき